
2PMの東京ドーム公演は、2026年5月9日・10日の2日間で開催予定です。
公式特設サイトのタイトルは「THE RETURN」。
約10年ぶりの“ドーム帰還”というだけで胸が熱くなりますよね。
ワクワクを素直に味わいながら、今追うべきポイントだけをギュッと押さえましょう。
2PMの東京ドーム公演、何がそんなに話題?
話題の芯は「約10年ぶり」×「東京ドーム」の組み合わせ。
ドームは“特別な場所”として語られがちで、久しぶりの告知はそれだけで心を揺らします。
今回は日本デビュー15周年の記念ライブ。
公演名は「2PM Japan 15th Anniversary Concert “THE RETURN” in TOKYO DOME」、
日程は2026年5月9日・10日の2日間です。
SNSには「待ってた」「涙出た」「予定空ける」など前向きな声が並びました。
さらに“THE RETURN”という言葉が感情に直球で刺さり、「会えなかった時間まで抱きしめる」ような高揚感を生みます。
2PM Japan 15th Anniversary Concert
“THE RETURN” in TOKYO DOMEHottest Japan Promise/Promise Plus会員
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— 2PM Japan Official (@follow_2PMJP) February 2, 2026
約10年ぶりの「ドーム」って、どれくらい重い?
「2016年以来」と報じられる約10年のブランクは、生活の変化と重なります。
2026年2月2日のエンタメニュース:
FRUITS ZIPPER、東京ドームで魅せた“アイドルの奇跡”――5万人の地鳴りと涙、そして「まだ止まらない」進化の証明
2PM、10年ぶり東京ドーム帰還へ――日本デビュー15周年記念公演「THE RETURN」開催決定
大胆ショット公開!18歳アイドル一ノ瀬瑠菜がSNSで話題沸騰…— Aプレス (@Apressjapan) February 3, 2026
仕事、家族、推し方——あなたの今と当時が同じ席に座るような再会は、それだけで物語。だからこそ、この発表に心が動くのは自然です。
- カレンダーとにらめっこして行事と日程がかぶらないか確認
- 久々ゆえに予習プレイリストを作り直す
- 友だちへ「行く?」と送って秒速既読に高まる
想像するだけで忙しい——でも、それは未来を迎えにいくうれしい忙しさです。
2PMの東京ドームに行きたいのですが…
今からW会員になれば申し込めるってことですかね?
アプグレはしなくて良い(出戻りなので恐れ多い)のだけど…同行者を探した方がいいのか、1人で申し込むか😣
いにしえのオタクすぎて知り合いももういないしな…— ⓔ (@kpi2vt) February 3, 2026
ミーハは別の押しグループで、数年ぶりの推しのライブ発表に秒速で全スケジュールを空けたまでは良かったのですが、興奮して過去のセトリをリサーチしすぎて、肝心のFC先行締切を5分過ぎるというありえへん大失態を犯しました!
あの時の「時が止まった感覚」は今思い出しても冷や汗ものですが、なんとか執念で復活当選を勝ち取った時は、ドラマオタク史上最高に激しく号泣しちゃいました(笑)。
ファンの声が伸びる理由と、今の楽しみ方
盛り上がりの背景には節目(15周年)の強さと、2026年の「共有して楽しむ」視聴文化があります。
現地に行く人も、行けない人も、SNSで同じ瞬間を分け合える時代。だからこそ、行けないときほど「見届けたい熱」が上がることも。
情報は公式の更新を軸に。未確定の噂を追いすぎないと、心も時間も守れます。たとえば通知は朝・夜の1日2回だけチェックなど、自分に優しいルールを。
状況別のちょい技は——子育て中なら家の予定を先に確保、仕事多忙なら休み候補日を早めに申請、遠征組はキャンセル可の宿を仮押さえ。
小さな段取りが、当日の幸せを底上げします。
ミーハはライブ当日に家族から「え、夕飯どうするん?」と言われる絶望を回避するため、一週間前から家族の好物を並べまくる「胃袋への先行投資」を徹底しています!
ありえへんほど豪華なメニューで満足度を上げつつ、食後のご機嫌なタイミングでカレンダーに「推し事:外出不可」と秒速で書き込むのがコツ。
家族に「いつも頑張ってるし、楽しんできて!」と自ら言わせる完璧な空気を作り上げるのが、スマートな推し活スタイルです(笑)。
まとめ

2PMの東京ドーム公演は2026年5月9日・10日の2Days。
日本デビュー15周年を「THE RETURN」の名で刻む、約10年ぶりの大舞台です。SNSが沸くのは当然。あなたはどの曲が来たら泣きそうですか?
想像するだけで、明日を生きる力が少し湧いてきます。
行ける人も、行けない人も、それぞれの場所で喜びを分け合えるのが今の推し活。
肩の力を抜いて準備しながら、次の発表を一緒に待ちましょう。帰還の瞬間は、もう視界に入っています。


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