今回は滑らなくてもゲレンデが最高で、他撮りが一気に盛れるという『マツコの知らない世界 超進化!ゲレンデリゾート絶品ゲレ飯も▽必見撮影テク!他撮り』回。
冬のおでかけを考えてるあなた、正直「寒いだけで終わるのはイヤ」って思いません?
ミーハも昔、友だちに撮ってもらった写真が全部半目で泣きました…!そんな人ほど刺さります。
滑らなくても楽しい!ゲレンデの注目点
この回の面白さは、「ゲレンデ=滑る場所」じゃないところ。温泉・絶景・ごはん・ホテルが主役でした。
「スキーはムリ。でも雪は見たい」年ってありますよね。道具も体力もなくて、結局カフェで震えるだけ…を回避できます。
- 冬の景色がドーン:撮るだけでイベント感が出る
- 温泉やホテルが強い:冷えた体を即回収してくれる
- “ゲレ飯”が目的でもOK:食で満足感が爆増
予定に当てはめるなら――半日だけ雪を味わう→日帰り+温泉/家族で行く→ホテル比重高め/友だちと映えたい→景色がいいロケーションが勝ち、の発想がラクです。
ミーハの冬あるある失敗
私、この前めちゃくちゃ可愛いコート着て推しのイベント行ったんですけど、会場の暖房が効きすぎてて汗だく!
せっかくバッチリメイクしたのに、終わる頃にはファンデがヨレヨレで最悪でした(泣)
他撮りって何?“自分で撮らない”が今っぽい
後半の目玉が「他撮り」。自分で撮るんじゃなく、誰かに撮ってもらう今っぽいスタイルです。
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旅行写真が景色ばかりで「私どこ行った?」になりがち、逆に自撮りだと背景が入らない――その真ん中を埋めるのが他撮り。
番組では他撮りに強い女子大生が登場し、アイテムやテクを紹介。とはいえ、あなたがプロになる必要はありません。料理でいえば包丁さばきではなく「盛り付けの角度」の話。ちょい変えるだけで、同じ素材でも映えます。
明日よる8時57分#マツコの知らない世界
【他撮りの世界】📸
ゲストは・・・
▼1日8時間他撮りに費やす女子大生下口谷 はる珂さん @uni_harucan
自撮りはもう古い!?必見撮影テク!他撮り
爆売れ撮影機材&㊙テクに
サイバージャパンダンサーズ参戦で熱狂🪩お楽しみに💖 pic.twitter.com/KzyjosBJhT
— マツコの知らない世界次回13日(火)8時55分〜⛩️御守り・豪華列車完結編🚃 (@tbsmatsukosekai) January 23, 2023
真似しやすい“他撮りテク”の拾い方(断定しすぎない版)
撮影テクは体型や場所で合う・合わないが出るので、「番組で紹介の考え方をゆるく試す」が安心。
① 背景を先に決める:人を真ん中に置くより、まず雪景色やゴンドラなど主役背景を決めると迷いが減る。
② 体の向きはちょいナナメ:真正面は固く見えがち。斜めを向くだけで“それっぽさ”が出ます。集合写真でも有効。
③ 連写で“当たり”を拾う:一発勝負はメンタルが削れる。数枚撮って後で選ぶだけで、成功率が跳ね上がります。
アイテム購入の前に:年1旅行ならスマホ設定の見直しが先。毎週使うなら道具に頼るのもアリ――この線引きで出費の後悔が減ります。
ミーハね、友だちの誕生日で夜景スポットに行ったとき、自撮りだと寒さで顔がこわばって全然盛れなかったの。
そこで「お願い、他撮りで連写して!」って頼んだら、振り向いた瞬間の笑い顔を抜かれてて、あとから見返したら“今日いち自然”の一枚になって助かった。
ゲレンデ×他撮りが相性いい理由(冬のおでかけ目線)
ゲレンデは白い雪の反射光で写真が明るくなりやすい=肌が暗く写りにくいのがうれしい。
さらに冬はニット帽・手袋・マフラーなど小物が映え、いつもの服でも季節感で“盛り”が加算されます。
撮影係は交代制で手を温存するのが地味に効く。
何より滑らないプランなら時間が増え、温泉→ごはん→景色→写真の流れで体力も守れます。30〜40代の休日にちょうどいいバランスです。
再放送で見る人向け!見どころチェックリスト
- “滑らない楽しみ”がどれくらい具体的に出るか
- 温泉・ホテル・ごはんの見せ方(あなたの好みに合う?)
- 他撮りの“動き”の説明(言葉より動きがヒント)
- マツコさんの反応(だいたい視聴者の気持ち代弁)
再放送の日時は地域でズレます。年末〜年始にかけて傑作選枠に載ることがあるので、直前に番組表をチェックしておくと安心です。
まとめ
今回の「マツコの知らない世界」傑作選、冬のお出かけ欲がむくむく湧いてくる神回でしたね!
正直、寒い中ガチで滑るのは体力的にちょっと…という30代・40代の本音、マツコさんが全部受け止めてくれた気がします(笑)。
「滑らなくてもいいんだ!」っていう免罪符をもらえただけで、雪山へのハードルがグッと下がりません?
絶景を眺めながらの温泉に、美味しいゲレンデご飯。そこに今回の「他撮りテク」が加われば、もう最強。いつもの旅行写真が、ちょっとした工夫で見違えるほど素敵に残せるなんて、すぐにでも試したくなっちゃいますよね。
カメラロールを見返すのが楽しみになる旅、素敵すぎます。
「映え」も「癒やし」も全部欲しい!そんな欲張りな私たちにぴったりの、大人の冬休みの過ごし方。
次の週末や連休は、スマホ片手に“滑らない”雪山旅、計画してみませんか?
以上、トレンド大好きミーハでした!



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